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プレスリリース:『臨床試験データマネジメントに関する業界調査で、臨床試験完了の遅延要因が明らかに』
 ~2017 eClinical Landscape Study
(日本語版)~ を掲載いたしました。

 

【掲載概要】

 臨床試験データマネジメントの専門家を対象にした最大かつ最も詳細な調査によって、企業が臨床試験データベースの構築とリリースにかける時間が、臨床試験の実施・完了にマイナスの影響を及ぼしていること明らかになりました。

 タフツ医薬品開発研究センター長であるKen Getz特任准教授は次のように述べています。「調査結果は、臨床試験データベースの構築と管理において、企業がますます多くの課題に直面していることを示しています。また、試験実施医療機関で症例登録を開始した後の臨床試験データベースをリリースすることが、試験終了時や実施医療機関での最終段階のサイクルタイムを長引かせる要因になっていることも分かりました。」

 

弊社ウェブサイトにて掲載しております。当URLよりお進みください。

 

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